淡々とアニメ視聴ブログ

アニメ視聴日記を中心に日々のあれこれを書き連ねます。

魔弾の王と戦姫5話は熊回!?おっぱいじゃないんです。熊なんです!

テレビアニメを見ている田舎者が、視聴しているアニメや声優出演番組の感想を長文にならない程度の短文で書き連ねるブログです。 

 

 
アニメ視聴日記:2014年11月1日(土):8番組:235分:11通算:235分

 
魔弾の王と戦姫 #5(30分)
 
 #05 タトラ山攻略戦

代々テナルディエ家と深いつながりがあるオルミュッツ公国は、エレンをけん制するために、ライトメリッツ公国との国境へ兵を送り込む。ティグルは和平を望んで使者を送るが、ミラはその提案を拒絶。両国はやむなく開戦へと至った。もともと防御戦を得意とするミラは、タトラ山の城砦で鉄壁の防御を築く。ティグルは突破口を探し、タトラ山へと潜入。山中で食糧を確保しようとするが、同じ獲物を狙う者がいた。「そこのあなた、こっちに来なさい!」。目の前にいたのは、あろうことか敵軍の戦姫であるミラであった。

 
●今回はお色気シーンもあったんですが、それよりも今回は皆が待ってた熊回ですよ!!
●熊のぬいぐるみじゃやりません。剥製を着て雪山の中を偵察に行ってました。

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●クマークマー

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●食い物描写には定評のあるこの番組ですが、どっからみても美味そうですね。

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●これがまた美味そうに食べるから良いんだよなぁ。

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●一応お色気もあるんですが、湯気規制で・・・。

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失われた未来を求めて #5(30分)
 
 #05 量子猫と雫の行方
●話の展開はよくわからなくなってきた5話ですが、エンディングのこのシーンおかしいと思いませんか?信号機がある交差点なのに道路に止まれって書かれています。信号の無い交差点であれば道路に「止まれ」と書いてあるのはよく見るのですが、信号機のある交差点で道路に止まれと書いてある場所が実際あれば見てみたモノです。
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●サバゲ部ですか?

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妖怪ウォッチ #42(30分)
 
●ふみちゃんのこの座り方・・・まさか!!いやなんでもない。

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●どっかのゲームのパッケージみたいですね・・・

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●久しぶりにじんめん犬の出番があって良かったですね。今回は数的に出過ぎな感もありましたけど・・・

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●結局夢オチだったのね。

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棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE #4(30分)
 
#04  蠢く島

“遺産”の存在を確かめるべく島へと上陸したチャイカを待ち受けていたのは、襲いかかるオルトロスの群れ、そして亜人兵の集団……!?捕らえられたチャイカは島の地下に広がる巨大施設へと連行されてしまう。そこは亡きガズ皇帝より密命を受けたガズ帝国魔法技術院副院長・ヴィクトル・イズマッシュの研究所だった。
単身潜入したトールに解放され、施設内を彷徨う中、二人が出会ったのは……。
「かつて一度チャイカを名乗る娘と会った…。その者は自身の運命(さだめ)を知り、『チャイカ』を捨てた…」


●チャイカと赤チャイカが!!

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●チャイカの過去ですかね??

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●赤チャイカは完全に尻要員になっちゃいましたね。予告部分なので来週は赤チャイカのお尻特集だなこりゃ。

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ログホライズン2  #5 (25分)
 
 #05 クリスマス・イブ
アキバの街にあらわれたその男は、衛兵の強力な装備を身につけ、冒険者を次々と手にかけていった。この犯人の正体は、なんと都市の警護を担うべき大地人・供贄(くにえ)一族の男・ネルレスだった。大地人の姫君として、まさかの事態に衝撃を受けるレイネシア。そして、苦悩する彼女に寄り添うアカツキは、ひとりクリスマス・イブの街へ飛び出してゆく。そのころ、「西風の旅団」の偵察隊が、ついにネルレスと遭遇する・・・。
 
●アカツキちゃん死んじゃいましたね・・・生き返るはずだけど。

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●アカツキちゃんと言えばやっぱりあんパン。この絵柄どこかで見たような・・・いやなんでもないです。

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トリニティセブン #4(30分)
 
#04 巨大迷宮ラビリンスと魔銃起動マジックガンナー
学園の地下から強大な魔力が流れ出てきた。その崩壊現象から学園を守るため、アラタたちは、巨大迷路に向かう。
モンスターどもを倒し、最深部にたどり着いたとき、異変が起こる。「ぐあああっ! なんだ、この力は!?」アラタの背にドラゴンの翼が!
 
●指フェラに

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●謎の光が股間を走る

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●謎の光が股間を包む

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●そして、ラッキースケベ。

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●パツパツの服を着ると乳首までくっきり映るようです。

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繰繰れ!コックリさん #4 (30分)
 
#04
●この人、ヤマモト君と言います。

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まじっく快斗1412 #5 (30分)
 
 #05 緋色の誘惑
 快斗のクラスに転校生、小泉紅子は世界で一番美しいのは誰かと鏡に訊ね、鏡は紅子様と答える。鏡は「世界中の男は紅子様の虜。たった1人を覗いては…」と続け、紅子は動揺を抑え、それは誰かと訊ねる。鏡に浮かび上がったのは怪盗キッドだった。2月14日のバレンタインデー、青子は誰にも貰えなかったらかわそうだからと言って快斗にチョコを渡そうとする。だが、青子が今夜は雪が降ってホワイトバレンタインになるかもしれないとロマンチックな気分に浸っている間に快斗はいなくなっていた。

 教室ではクラス中の男子たちが紅子のチョコを欲しがっていた。そこに快斗がたくさんのチョコを抱えてやってくる。紅子は自分のチョコを欲しがらない快斗に驚き、快斗とキッドが同一人物ではないかという疑惑を抱く。帰宅後、紅子は召使いと共に儀式を始める。紅子は煮えたぎる大きな鍋に必要なモノと共に快斗の分身として手に入れた快斗のハンカチも入れる。紅子は赤魔術の正統なる後継者だった。

 夜、キッドは予告通り、美術館から宝石を奪おうとする。その時、宝石から催眠ガスが噴出し、展示ケースの中からガスマスクを被った中森警部と警官たちが現れる。キッドは天井に貼り付くが、眠気に耐え切れずに落下。その頃、紅子は儀式の真っ只中。紅子は木槌を振りかぶり、人形の左胸に大きな針を突き刺す。その人形はキッドそっくりだった。それと同時にキッドは左胸に突き刺されたような痛みを感じる。キッドは動けず、警官たちに捕まって連行されてしまう。次に紅子はキッドの人形の額に針を打ちつけ、キッドの額からは血が流れ落ちる。キッドは最後の力を振り絞ってその場から姿を消す。

 外に逃げたキッドは宙に浮かび上がり、不気味な声(紅子の声)に導かれるように舞っていく。この後、キッドの前方にカラスの大群を引き連れ、宙に浮く紅子が出現。紅子はあなたの心を盗んであげると言うと、挑発するようにキッド人形をぐっと握り締める。キッドは全身の痛みに耐えながら紅子に近づき、キッド人形を奪おうとする。だが、これは紅子の罠だった。次の瞬間、キッドは地面から放たれるまばゆい光に吸い寄せられて落下。気付くとキッドは巨大で真っ赤な魔法陣に囲まれていた。

 紅子は魔法陣の中で身動きが取れないキッドに対し、私のしもべになりなさいと命じる。キッドが反抗的な態度をとると、紅子は満月の光を稲妻のような衝撃に変えて、キッドに浴びせかける。その衝撃で魔法陣に火がつき、真っ赤に燃え上がる。紅子は熱さに苦しむキッドにチョコを食べるように命じる。そのチョコを食べれば苦しみから解放できるという。この時、キッドは対峙している魔女がクラスメイトの紅子だと気付く。チョコを受け取ればキッドの心は永遠に紅子のものになってしまうが、吸い寄せられるように紅子のもとへ行ったキッドはチョコにかぶりつこうとして…。

 
●あらすじが長い・・・
●青子に続いて紅子さんですか。チョロインすぎて草って展開でしたね。
 

ご覧頂きありがとうございました。