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淡々とアニメ視聴ブログ

アニメ視聴日記を中心に日々のあれこれを書き連ねます。

お色気が足りないので明日に向けての元気が出ません。

テレビアニメを見ている田舎者が、視聴しているアニメや声優出演番組の感想を長文にならない程度の短文で書き連ねるブログです。

アニメ視聴日記:2014年6月16日(月):6番組:180分:6通算:2645分


●ブログデザイン変更に伴い、フォントは手書き風の「ふい字」に切り替わっています。


 

エスカ&ロジーのアトリエ〜黄昏の空の錬金術師〜 #10(30分)
 
#10 あきらめないで!
とうとう未踏遺跡へ行くことになった私たち。
さっそく作戦会議を始めたものの、未踏遺跡の周りは気流が乱れていて、
しかも瓦礫もいっぱい浮いていて、気球じゃ近づくことはできないみたい。
他の乗り物じゃないと難しいっていうけど、他の乗り物ってなんだろう…?
そんなとき、お兄ちゃんに呼ばれて気球発着場に向かったら、なんと、そこにあったのは―――!?
お兄ちゃんってばいつの間にこんなもの作ってたの!?

 
●まるで最終回のような感じでしたね・・・
●様々な伏線がこの話で繋がっていく感じが良かったですね。
●もとから期待はしていませんがお色気がちょっとあれば良かったかなぁと思うのは欲張りすぎでしょうか。 
●手紙はなぜか英語です。

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●エンドカードです。

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キャプテンアース #11(30分)
 
#11 セツナの窓辺

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●説明回でいろいろ説明していましたが、水着があったからOK。

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ブレイクブレイド #11(30分)
 
#11 ラスト・スタンド(要害堅固)
ジルグの死がライガットの心を冥く塞ぐ。ボルキュス大隊の脅威が迫り、市民の避難が続く王都。ライガットの生還を信じるシギュンは巨大石英を調達、デルフィングの新兵器を鍛え上げる。要塞と化したビノンテンに、ついに開始された総攻撃。そのさなか、デルフィングを最終形態へと変貌させるべく、ライガットは決戦のただ中へと突貫する!
 
●来週最終回とのことで、敵が強いなぁ位の印象しか残らなかった。
●劇場版見ずに放送版初見ですが、こういうロボットものが自分は苦手だとわかっただけでも自分にとっては収穫ですね。
●お色気が多ければ良いって訳じゃ無いが、女性キャラが全部々に見えてくるというのか・・・話に没頭できない感があるんだよなぁ。
 
 

 
スプーンおばさん#55〜#57(30分(1983年〜1984年作品:全130話)
 
 
●10分×3で30分です。
●スプーンおばさんの上から目線感はいつもぶれませんね。それが良い!
●スプーンおばさんは小さくなると動物・昆虫達と話ができるから顔が広い。
●おばさんは結構無理難題をふっかけてくるからたまらないね。


 
花咲くいろは#1(30分)(2011年作品:全26話)
 
あらすじ
突然の夜逃げ、突然の告白、そして突然の別れ――。
今までとは違う自分になりたかったという夢は、急に現実となりました。
私、松前緒花の平凡な日常は1日にしてドラマチックな展開を迎えたのです。
通い慣れた、それでいてあまり愛着のない街を出て、
話したことや会ったこともない祖母の元で暮らすのです。
大正浪漫あふれる温泉旅館・喜翆荘(きっすいそう)。
そこで出会う人たち。
花の芽が地上に出て新たな世界を知るように、
私も、今までとはまったく違う、新しい生活を始めます。
それは辛いことかもしれません。
でも、めげても、くじけても、泣きじゃくっても明日は来るんです。
だからこそ私は頑張りたいんです、そして輝きたいんです。
太陽に導かれるよう咲く花のように
いつか大輪の花を咲かせられるように……。

 
#1 十六歳、春、まだつぼみ
突然、母、皐月(さつき)から「夜逃げをすることになった」と伝えられた松前緒花(まつまえ・おはな)。
母親から手渡されたのは“喜翆荘”(きっすいそう)という名と、電話番号が書かれた一枚の紙切れだけ。
住み慣れた街、母親、そしてクラスメイトの種村孝一(たねむら・こういち)に別れを告げ、
まだ出会ったことのない祖母がいる街で暮らすことになった緒花は、
海岸線を走る列車からの景色を見ながら、これから始まる新たな生活に思いをはせるのだった。
 
●能登さんがかわいい。そんだけ。
カスミン#5(30分)(2001年〜2002年作品:第1シリーズ全26話)
 
#5 マサエ先生家庭訪問する。
 
●マサエ先生はヘナモンを前にしても全く動じないのが凄い。
●マサエ先生は巨大なまこを持ち上げる程の力持ち。
 

 
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